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音楽授業のスキルアップをしたい
アンサンブル(合奏)

ピアニカ(メロディオン)を主に、タンバリンや鈴などの打楽器だけでも私自身ワクワクした思い出があります。
小学生になって、木琴や鉄琴、リコーダーやアコーディオン、小太鼓や大太鼓も入って、耳慣れた親しみのある曲をアンサンブルするときは、みんなで一緒に音楽を共感する喜びがあり、一人で弾いているピアノとはまた違った楽しさがありました。
音楽本来の楽しさは、「みんな笑顔で音楽を楽しむこと!」それにはアンサンブルが最適です。
学校での合奏のスキルアップとして、教室でもアンサンブル指導を行っています。
合唱のピアノ伴奏

合唱の伴奏はテクニックももちろん必要ですが、さらに、歌とのバランスを調整し、歌のパートが歌いやすいようにハーモニーを作っていったり、歌を引っ張っていくようなテンポや強弱だったりと、色々な音楽的能力も必要となります。

たかが合唱の伴奏、ではないのです。
教室では、そういった総合的な音楽作りを生徒さんと一緒に考えながらレッスンしていきます。
中学校の音楽のテスト対策

5教科のテスト対策はしていても、音楽のテスト対策はしていなかったといって、うっかり点数を落としてしまうということは避けたいところです。
学校の音楽の授業に沿って、ピアノ教室でも学年別のテスト対策としてのクラス指導を行うことができます。